コロナ焚書その2(崎谷博征)

 

最近、ワクチンの歴史についての面白い本を見つけたんですよ。

 

『今だから知るべき! ワクチンの真実 ~予防接種のABCから新型コロナワクチンとの向き合い方まで~』

崎谷博征 (著) 秀和システム

 

ところがその本が、アマゾン焚書を受けたそうです。

『ワクチンの真実』がアマゾンより削除

 

『続報:アマゾンの復帰』

アマゾンから謎の理由で削除されました。

 

まあ、あとで復帰できたみたいですけれど。

 

作者は「この本は必ず焚書になるッ! 大切に保管して子孫にお渡しください」とまでいってます。

タイムカプセルに入れておかなきゃならないですね。

 

私もワクチン本は何冊か読みましたが、これはワクチンの歴史、医療業界の裏側に深く踏み込んでいて、とても面白いですよ。

 

えー、狂犬病のワクチンってそうなの~。

私、打っちゃいましたよ。どうしよう。

などと、いろいろ心揺さぶられる本です。

 

興味のある方は、絶版にならないうちに買いましょう!

ではまた~。