じゃあ「易ってどういう占い?」ということを

今回からぼちぼち書いていきますね。

これを読み通せば、易占いができるようになる! ……はずです。

 

易っていつできたの?

中国で、ふる~い昔、黄河のほとりで生まれました。

以上。

 

○○時代、誰が作って……ということはあえて言いません。

他のしっかりしたサイトを見てね!

あるいは、岩波文庫の『易経』を読もうね!

 

そんなのでいいの?

別にいいんですよ。

 

占いの起源なんて、最初にミラクルな天才が8~9割方を作って、

その後に凡才が、ああでもないこうでもないといろいろ付け足すもんです。

その重要なポイントさえ押さえておけば、OKです。

 

易の起源がわからなくても、易は使えます。

というわけで、次にいきましょう。